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出力ファイル形式を選ぶ
公開日: 2026年9月19日
対応している画像ファイル形式
AutoSplitterは現在、次のファイル形式に対応しています。
複数ページのTIFはv1.12以降で開けます。
| 開く | 保存 | メタデータ対応 | |
| JPEG | ![]() | ![]() | DPI情報とキャプション |
| PNG | ![]() | ![]() | DPI情報とキャプション |
| TIF | ![]() | ![]() | DPI情報とキャプション |
| GIF | ![]() | ![]() | なし |
| BMP | ![]() | ![]() | なし |
出力ファイル形式の選択方法
「Fileformat」ボタンをクリックして出力形式を選ぶか、「Save All」ボタン下の小さな黒い三角形からポップアップメニューを開き、ファイル形式のダイアログを表示します。
コンボボックスからファイル形式を選択します。JPEGでは画質も調整できます。
画像ファイル内にメタデータを保存するかどうかも指定できます。メタデータは画像ファイルを後で利用する際に役立つ追加情報です。詳しくは「メタデータの保存」ガイドをご覧ください。 このダイアログではメタデータ保存の一部または全部を無効にできます。DPI情報は写真を印刷する際に役立ちます。メタタグには入力した写真のキャプションが保存されます。
コンボボックスからファイル形式を選択します。JPEGでは画質も調整できます。画像ファイル内にメタデータを保存するかどうかも指定できます。メタデータは画像ファイルを後で利用する際に役立つ追加情報です。詳しくは「メタデータの保存」ガイドをご覧ください。 このダイアログではメタデータ保存の一部または全部を無効にできます。DPI情報は写真を印刷する際に役立ちます。メタタグには入力した写真のキャプションが保存されます。


